開発者インタビュー

PantuGetter

エントリーNo.12 作品名『PantuGetter』

開発者uni!(24)/  Unity使用歴3ヶ月未満

2社から一次採用面接推薦状獲得

本選出場作品

『青春=パンツ、ってめっちゃいいやん』と思い、
あとはゲーム性をいかにして上げていくかの勝負かなと考えて着手しました。

――今回開発した作品はどんなゲームですか?

パンツを撮るバカゲーになっています!今回のような多くの作品が集まる場所で、バカゲーはなかなかいないのではと考えたことと、自分のUnity歴が3ヶ月という状況で評価を得るには突き抜けた要素が必要かと思い、ゲーム内容で評価いただけるようなバカゲーとして仕上げました。

開発者

――今回のゲームを作ろうと思ったきっかけは何でしょうか?

バカ度を上げるにはどうしたら良いか、と悩んでいた際に、偶然にパンチラが見えたんですね。その時に「青春=パンツ、ってめっちゃいいやん」と思い、あとはゲーム性をいかにして上げていくかの勝負かなと考えて着手しました。

——今までにもゲームを作った経験がありますか?

1年と1ヶ月前からJavaを覚えはじめて、ゲームを作っています。Unityを触るのは今回が初めてですね。

——どんなところに注目してほしいですか?

操作が簡単になっているところですね。パンツの写真を撮ると、他の女の子が連鎖的にコケて新たに写真を撮ることが出来たり、女の子をコケさせるのもぶつかるだけで良かったりと、極力簡単に操作できるようにしています。

——作品を開発していて大変だったことは何ですか?

どんなゲームにするか、どんなゲーム性を持たせるか、という部分を決めることが最も大変でした。そこさえ出来てしまえば開発を進めるだけなのですが、根幹となるゲーム性の部分を決めることが難しかったですね。

PantuGetter

——作品を開発していて楽しかったことは何ですか?

自分で考えたゲームが、どんどん出来上がっていくことです。毎日実装を進めていくにつれて、徐々にゲームっぽくなってきていることが目に見えてくるのが楽しかったです。

——今後作ってみたいゲームや、チャレンジしてみたい目標は何ですか?

陣取りゲームとパズルゲームを組み合わせたものを作ってみたいと思っています。

——最後に自分の作品をプレイしてくれた人、これからプレイする人に向けて一言メッセージをお願いします。

操作が簡単になっているので、息抜きとしてバカゲーを楽しんでいただければと思います。

――ありがとうございました。これからも頑張ってください!

授賞式