開発者インタビュー

Discarder

エントリーNo.12 作品名『Discarder』

開発者NightS(18)/  Unity使用歴2年未満

2社から一次面接シード権、1社から二次面接シード権獲得

  • 作品の動画を見る
  • 作品をプレイする

ゲームの基本的な仕組みを作るのは大変でしたが、そこから後の道のりは楽しい

――作品開発とプレゼン発表会を終えて、感想をお聞かせください。

NightS2か月間頑張ってきたものがやっと終わったなあというか、終わらせられたなあ、という感じです。

――開発をしていて一番大変だった事は?

NightS色々あるんですけど、途中で何度も仕様を変えたり、作り方を変えたりしたので……ブロックが積みあがる仕組みとか、積みあがったブロックにプレイヤーが登れるようにするとか、そういう基本的な仕組みを作るのが大変でした。

――開発をしていて一番楽しかった事は?

NightSアイテムとロボットごとのスキルを作る部分が楽しくて。このゲームではないんですけど、前に作っていたゲームでも敵キャラクターを作ったり、プレイヤーの武器・攻撃方法をつくったりするのが一番楽しい作業だなと思っています。ゲームの基本的な仕組みを作るのは大変でしたが、そこから後の道のりは楽しいです。

Discarder
  • 作品の動画を見る
  • 作品をプレイする

――今後作ってみたいゲームや、チャレンジしてみたい目標は?

NightS色々なことに手を出したいと思っていますが……このゲーム(Discarder)のように音楽も自分で作って、グラフィックも自分で作って、という風にしたいと思っています。どうせなら自分で、自分の想像した通りのものを、自分の満足いくまで作れるのが楽しいなと……作るゲームの内容もこういうサイバーチックな世界観のものから、2Dの横スクロールのアクションゲームとか、とにかく色々アイデアがたくさんあるのでそれをいろんな形で表現したいと思っています。

――ありがとうございました。これからも頑張ってください!

TOPへ戻る