開発者インタビュー

家電戦劇ファンティーク

エントリーNo.10 作品名『家電戦劇ファンティーク』

開発者DhiArk(23)/  Unity使用歴6ヶ月未満

1社から一次面接シード権、1社から二次面接シード権を獲得

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家電を使って戦うという世界観ならスマートフォンゲームで広告を出しても違和感のない世界観を作れるんじゃないか

――作品開発とプレゼン発表会を終えて、感想をお聞かせください。

DhiArkプレゼン発表自体に自分で満足がいかなかったところがあるとはいえ、それでも評価して頂いた企業があるというのは嬉しく感じました。

開発者DhiArk

――開発をしていて一番大変だった事は?

DhiArk2か月という短い期間でUnityとC#と、さらにSpriteStudioやIllustratorという多くのツールのスキルを、新しく身につけていくということに苦労しました。ただ、就職大作戦という企画の中で、ゲームで自分がスキルを身につけていくかのような気分で取り組むことができたので、楽しくもありました。

――開発をしていて一番楽しかった事は?

DhiArkデザインや世界観の演出についてのネタだしの時ですね。いままでの創作活動のなかで、家電というアイデアが面白いと感じたきっかけは何度かありましたが……(今回の就職大作戦に向けて)作品をつくろうと考えたときに、家電を使って戦うという世界観ならスマートフォンゲームで広告を出しても違和感のない世界観を作れるんじゃないかと。

家電戦劇ファンティーク
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――今後作ってみたいゲームや、チャレンジしてみたい目標は?

DhiArkこれ(家電戦劇ファンティーク)の全6ステージの完成とともに、これ以外にもスマートフォンで同様の楽しさを持つゲームを練っていくことができればと。キャラクターが様々な技をもって戦うというのを重視していきたいですね。

――ありがとうございました。これからも頑張ってください!

授賞式

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