開発者インタビュー

MotorCity

エントリーNo.6 作品名『MotorCity』

開発者トロロ(21)/  Unity使用歴6ヶ月未満

1社から一次面接シード権、3社から二次面接シード権を獲得

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リアリティを追求して作っていくのは大変でした……(笑)

――作品開発とプレゼン発表会を終えて、感想をお聞かせください。

トロロ普段、人前でプレゼンテーションをする機会があまりなく、今日は久しぶりの発表だったこともあり緊張いたしました。

開発者トロロ

――開発をしていて一番大変だった事は?

トロロ作品のコンセプトのひとつが「出来るだけリアリティを出す」ということだったんですが、リアリティを追求して作っていくのは大変でした……(笑)。

――開発をしていて一番楽しかった事は?

トロロ今回のゲームのデザインは以前から自分で温めていたアイデアだったので、それをようやく形にすることができてすごく嬉しかったです。スピード感や重量感(の表現)とか……。

MotorCity
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――今後作ってみたいゲームや、チャレンジしてみたい目標は?

トロロ今後はやはり、コンピューターによる自動制御や、AIや、画像処理の方も極めていけたらと。地道にプログラマーの道を突き進んでいくという感じですね(笑)。

――ありがとうございました。これからも頑張ってください!

授賞式

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